いよいよ受験本番

0

    今年も大雪が降り、いよいよ冬本番となってきました。
    つまり受験シーズンも本番が近付いてきたということ。

    今までやってきたことの復習するくらいなら
    新しいことを学んで前へ進んだほうが良いのでしょうか。

    こんな質問をしてくる受験生もいるくらい。やはりやるなら復習でしょう。

    もっともまだ一通りの勉強が終わっていない人は
    最後まであきらめずにやらなきゃだめよ。
    諦めずにやっていればきっと、神様が見ていてくれるはずだから。

    がんばろうぜ。

    受験勉強に必ずはない。

    きっと信じる心が合格に近づけてくれるんだろう。


    少しずつでも希望の大学に合格できるように前を向いて歩こう。


    がんばる受験生

    0

      毎年のことではあるのですが、
      この時期になるとホントに受験生を応援したくなります。
      大学受験という人生の節目に立たされて、本当に心から悩み、
      勉強をして、ようやく大学合格にたどりつくのですね。

      誰だって楽して合格することができればいいのですが、
      そうはうまくいきません。

      少しでもライバルの受験生に勝てるように、
      ない時間を頑張って作ってでも、参考書をひらく、問題を解く。

      そのような向上心がない限り自分の希望の大学に合格することはできないのです。


      頑張るしかないのだ。


      第一志望に合格するために

      0

        大学受験生はみな、希望の大学に合格するという一つの目的を持っている。

        しかし、そのやり方はそれぞれ異なってきているのが事実だ。

        もちろん目的は一つなのだから重なった着ている箇所もあるが、
        一人で勉強する人もいれば、大勢の予備校に通って学習を進めるものもいる。


        どの方法が自分に合っているのかを良く考えて、
        自分に見合った学習方法を見出すことが必要なのであろう。


        だからといって、予備校を全部否定するのはおかしいかも。

        だって、重要な過去問題や模試はすべて予備校頼みで合格したのだからね。

        後は自分に出来ることはすべてやりきる。

        そうしないと本当の意味での合格はない。

        希望の大学に合格するだけではない、充実した日々が必要なのでしょう。


        もちろん、第一志望に合格できなければ意味などないけれどね。


        社労士選びに挑戦

        0
          実は 何も受験勉強は大学受験に限ったことではない。もちろん目下の目的は大学に合格することではあるけれど、それだけで終わらせてしまうのはもったいないのではないでしょうか。
          自分の能力を最大限に生かすことの出来る試験というものは能力開発のためには
          なくてはならないものではないでしょうか。
          この試験制度をフル活用して、明るい将来を手に入れたいと思うのであります。
          そこで自分が考えたのは大学受験が終わったら、今度は資格試験に挑戦するという考え。
          挑戦する国家資格はずばり社労士。マイナーな資格かもしれないが、そこがいい。
          チャンスは多く転がっている。自分で自分を鍛え上げるためには、それぐらいがいいのではないでしょうか。社労士試験は、年に一度しかないのでこれに不合格になってしまうと、翌年までまったく手ぶらになってしまうのだ。そうならないためにも大学受験が終わったら即、直ちに社労士試験に挑戦する必要があるのではないでしょうか。それが出来ないようでは自分の将来などたかが知れている。
          そう思えてならないのです。
          よりよい未来を気づくためにも自分にはこの資格がなくてはならないもののように思えてきているのでした。

          梅雨の時期の大学受験勉強法

          0
             この梅雨の時期はどうしても勉強の集中力が落ちてしまいがちだ。
            今まではじめてきた受験勉強の疲れも出てくるころでもある。

            ここでどれだけ踏ん張ることができるかどうかが、
            この先の受験生活を左右し、来年春の結果を呼び寄せることになる。

            頑張れた受験生はこのままスムーズに受験勉強のペースをつかみ、
            前へと突き進むことができる可能性が高い。

            逆にここで躓いてしまうと、次にペースをつかむようになるまで、
            またずいぶんと時間を必要としてしまうかもしれない。

            おそらくほとんどの受験生がいまはまだ、勉強の成果が出てきてはいないだろう。

            実際に自分が努力して勉強していることの結果が出てくるのは、
            3ヶ月後だと思って間違いない。

            だから当然いまやっていることに手ごたえはつかめないので、
            あせりも出てくることだろう。

            しかしここであせりすぎて色々な参考書や問題集、
            予備校の講義などに手を出してはいけない。

            自分で当初決めた参考書と問題集をひたすら繰り返し、
            やり続けることが必要だ。

            そうでないと、せっかくの今までの苦労すら、
            無駄になってしまう可能性が高い。

            それでは当然のことながら、今後の受験生活、
            しいては来年の合格すらおぼつかないだろう。

            資格のセミナーについて

            0
               毎度のことのように勉強方法について相談されているけれど、
              一向に埒が明かない場合もある。

              そこで、今日は自分ももっと勉強について造詣深くなろうと、
              とあるセミナーに参加してみた。

              場所は都内某所。

              そこでは色々な勉強についてのスペシャリストが集っていた。

              特に気になったのが国家資格の勉強方法の達人たち。
              彼らの話は実体験に基づいていて、
              かなり、役に立ったように思う。

              それだけではなく、自分にとっても有意義だった。

              もちろんこのセミナーに参加した理由のひとつとして、
              管理業務主任者試験の勉強方法を知りたいというのがあった。

              この点については少し課題を残した結果になってしまったが、
              それでも後悔はしていない。

              毎日の努力の積み重ねで結果が出てくることは百も承知なのであるが、
              それプラスアルファの何かが足りない。

              その結果、自分にとって何ができて何ができないのか、
              わかってくるように思う。

              大学受験の思い出

              0
                 受験勉強はもう二度としたくない。
                大学受験を乗り越えた人たちの現在の本音だろう。
                しかし、これが一年、二年とたつと少し話が変わってくる。
                なんとなく、大学受験が懐かしく思えてくるのだ。
                あんなにもつらく苦しい日々だった受験生活が、
                どれほど自分に自身を与えてくれたことだろうか。

                本当に二度とありえない、かけがえない時間だったのだと、
                気がつくのである。

                そのとき、またがんばっていた自分を思い出して、
                郷愁に浸るのではなく、再び自己研鑽をして、
                より高い立位置を見つけてほしいと思う。

                それが大学受験をしたことの意味だろう。

                合格するための勉強法

                0

                  今年の大学受験もほぼ完了した。
                  残念ながら今ひとつの成果しか残せなかったわが塾ではあるが、
                  その中でもかなりの高レベルの大学に合格を複数してくれた人がいる。
                  そういう生徒がいるとかなりこちらとしてもやりがいを感じてしまう。
                  そうして、また来年の活力をもらうのだ。
                  もうちょっとで合格という人もかなりいた。
                  来年は絶対に彼らに合格の栄冠をつかんでほしいと思う。
                  こちらとしてはできる限りのことをする準備はある。
                  後は自分の気持ちしだいだ。
                  毎日のつらい受験勉強を乗り切るだけの体力と精神力を養うことは、
                  並大抵の努力ではない。
                  自分が管理業務主任者試験に合格したときも近いものがあった。
                  丸一日何も食べないで勉強をしていた日もあったくらいだ。
                  同じことを今の受験生にしろとは言わないけれど、
                  やはりそれぐらいの自己犠牲というやる気は必要だろう。
                  そうでなければ面白くないじゃないか。
                  もっと前を向いてがんばろう。


                  勉強を極めたい

                  0
                     大学受験の真髄が試される日が近づいてきている。
                    どういうことか分かるかな。

                    そう。大学入試本番がどんどんと近づいてきているということだ。

                    それに合格するか不合格になるかで、
                    人生が大きく左右されるから慎重になるのも分かる。

                    そして、その壁をのりこえてこそ、本当の人生が始まるのかもしれない。
                    そう考えると勉強ばかりの毎日に明日への扉が隠れている気がしてくる。

                    もう、これ以上勉強ができない。

                    そうなるまでもっともっと努力して、
                    強い自分でいなくてはならない。

                    日本史や英単語の暗記などを今頃やっていても、
                    来春には合格している人もいる。

                    つまり、これからの時期の過ごし方次第なのである。

                    どうやって、自分を勝ち組に持っていくか。

                    それを真剣に考える必要があるだろう。

                    そして宅建試験も合格しなくてはならないのである。



                    人生を変えよう

                    0
                      受験勉強を始めるには、意識を高めなくてはならない。
                      それだけではなく、最後まで遣り通す強い、意志が必要になる。
                      この受験がおわったら、希望の大学に入学して、
                      誰よりも楽しく明るい人生がまっているのだ。
                      そう信じなくてはいけない。
                      それだけではない。
                      きっと、人生を大きく変えることになる、この受験勉強。
                      英語の単語だけをただ闇雲に覚えていてはもったいない。
                      もっと、たくさん学ぶべきことはある。
                      別れてしまった彼女と復縁する方法があるのを知っている。
                      そんな情報に惑わされることなく、自分の信じた道を進んで欲しい。
                      そうでなければ、進学する意味が無い。
                      それだけは断言できるであろう。
                      きっと、大学生になったら、沢山アルバイトなどをして、
                      多くの友人を作り、楽しい人生を過ごし、新しい彼女もできことであろう。
                      そういう楽しみを迎えられる為にも、きっと大学受験に成功して、
                      もう一度やり直せるように気分を高めて欲しい。
                      もう少しで、受験シーズン本番がやってくる。
                      健闘を祈る。

                      | 1/3 | >>